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新・私信返し第147回「あなたを愛するために私は生まれた」

  • 2011/07/24(日) 23:55:06

負:
QUEENサイコー。


サラサさん♪
サ:
よ、よかったですね(汗)。

では私信返しを始めます♪






空の色 ~別館~観空様



>紅サイズは流石に無理だと思ふ。
 ……あ、ウルト○の母は何と言うか全く別問題です、ハイ。




saki
紗:
じゃ、じゃあマ○コ・デr


サラサさん♪
サ:
とりあえず体型的な大きさから離れたほうがいいんじゃない?(苦笑)


オーナー、輝♪
輝:
……っていうかアレ、男なんだが。


負:
人間程度のサイズってところだけは間違ってないですけどねー。


saki
紗:
うう、世間の風が冷たい……(TAT)


千里さん♪
千:
ずいぶんと狭い世間ですこと。



>えーと、ソレは兎も角第三次αのラスボスって何か影薄くなかった?
 αシリーズ所かスパロボ全作の内で第三次αしかやってないからってのもありそうだけど~。




負:
アレねー、設定的には問答無用でヤバいんだけど、
ほとんどキャラクター図鑑に説明放り投げちゃったのがいけないんだと思う。


サラサさん♪
サ:
具体的に言うと?


負:
まず気の遠くなるような時間を掛けて、天文学的数字の悪霊をその身に取り込んでいる。
そのため無限の力を得ていて本当は倒すことは不可能だった。


オーナー、輝♪
輝:
……んだが、サウンドウェーブに乗せた歌でその力が削ぎ落されて
最終的にαナンバーズによって消滅させられるってところなんだよな。


負:
細かい解釈をしていくと違うんだろうけど大体そんな説明でいいと思います。
そんな理由があるのでケイサル・エフェスは
プロトデビルン以外に唯一歌でダメージを与えられる存在だったりします。


saki
紗:
ちなみにガンエデンを操っていた霊帝ルアフはケイサルの影武者。
……情けない最期だったのは所詮は与えられた役目を果たす人形だったから。


千里さん♪
千:
なんだかそれだけ聞くと少しだけ気の毒な感じもしますわね。


負:
まあ国民欺いてきた罪は許されるものじゃないけどねー。






にわとりRadioはぐれ様



>冗談も笑えないけど、はぐれは、アイコンはアレだけどおにーさんって歳じゃないから。
 そういうわけで、雪姫さん、正解どうぞ。

>「おじちゃん」だよ、さきおねえちゃん。




saki
紗:
ゆきひめちゃん、よろしくお願いしますm(_ _)m
……って、はぐれおじちゃん……おじちゃんですか……。
……おにーさんのほうが言いやすいよぅ…(;ω;)シクシク


負:
えっと……紗姫ちゃんが言いやすいんなら
「おにーさん」でいいんじゃない?(汗)


saki
紗:
あとゆきひめちゃん、こちらこそよろしくお願いしますm(_ _)mペコリ


負:
あとワルズ・ギルですね。
見事にバルスキー(@メタルダー)っぽくなってたし。


千里さん♪
千:
アレは非道な作戦でしたわね。
生意気な部下と敵対する海賊を同時に始末できると本人は喜んでいたようですけれど。


オーナー、輝♪
輝:
うっかり新メンバー登場の回にそんなアホな作戦を取ったのが運の尽きだな。


サラサさん♪
サ:
登場当初は強くて、二、三回過ぎると弱くなる例の法則ですよね(苦笑)。


負:
ところでロイドさんの知り合い、どんなことをするんだろう?


saki
紗:
んー……戦地送りとか?


サラサさん♪
サ:
否定したいところですけれど本当にありそうで笑えないですね(苦笑)。



>大人の事情と言う事は、触れてはいけない何かがあるんですか?



負:
肖像権の関係らしいですね。


サラサさん♪
サ:
ああ、ここのところ厳しくなりましたよね、著作権とかそっちの方面は。


千里さん♪
千:
まあそうでもしないと個人情報が氾濫してしまうおそれもありますから
致し方ないところではあると思いますわ。


saki
紗:
……えっと、そういう話してたんだっけ?


負:
うん、違うよね(苦笑)。


オーナー、輝♪
輝:
で、E・本田は何をやらかそうとしたんだろうな?


負:
調べるのめんどいから放りっぱなしジャーマン。


サラサさん♪
サ:
コラコラ(^^;






ゲーム電撃ミサイル2005 S.D漆黒の死神様



>「魂は死して生まれ変わる。」
 その信条を元に動いているだけ。




サラサさん♪
サ:
何事も例外は存在しますよね。
……でも消えていることが普通なんですよね。


負:
まあ、確かにあたいも前世って言われてもピンと来ないけど
そういう理由なら納得かもね。


オーナー、輝♪
輝:
っていうか、大抵の人間はそんなもんだろ。
だからこそ、今の世の中前世がどーのいうヤツを
世間は白い目で見るわけだ。


千里さん♪
千:
そのクセ、自分が窮地に追い込まれるとそういうものに救いを求めるのですから
本当に人間っておもしろいですわね。



>平和を望むモノも居れば、同様に混沌を望むモノも居る。
 争うことをやめれば、実現不可ではないけど。




負:
ま、争うことをやめたところで争いはなくならないっしょ。
どうしても人間だからねぇ。


オーナー、輝♪
輝:
なくしてもなくならねえってのはどういうことだよ?


負:
正確に言うと、無理やり押し込めても新たな争いが生まれるってこと。
そうですね……例えば私たちの精神がひとつに統一でもされない限りはおそらく。


千里さん♪
千:
あなたとひとつに?
考えたくもないですわね。


サラサさん♪
サ:
私も拒否したいところですけれど(^^;
……要は、それぞれが違う考えを持つ以上、衝突は免れないってことですよね。


負:
ですね。
そして、ぶつかり合うことで相互理解が生まれる……可能性があるわけで。


サラサさん♪
サ:
……?
今、言葉を濁しましたね。


saki
紗:
現実に相手を滅ぼそうと戦っている戦争もあるから……。


千里さん♪
千:
必ずしも理解しあえるわけでもない、というわけですわね。






負:
もっといろいろ聴いて知っている曲を増やしていきたいわー。

では、今日はこの辺で失礼します。

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