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新・私信返し第110回「ドーセオレナンカ」

  • 2011/05/09(月) 23:07:51

負:
ドーセオレナンカ マル・デ・タコ。


オーナー、輝♪
輝:
ハロー、そしてグッバイ。

じゃ、私信返しを始めるぜ。






空の色 ~別館~観空様



>アレはセンスが良い意味でぶっ飛んでいたな。
 で、話を戻すが何度も花火を上げていると精神状態は確実に蝕まれているだろうな。




負:
普通の精神の人は30回ほど花火があがったところでコントローラーを投げつけているところではないかと。
というか私がそうなんだけどさ。


サラサさん♪
サ:
たかがゲームで大人げない。


負:
ゲーム中は人格が変貌するタイプですゆえにー。


千里さん♪
千:
自覚があるなら抑えなさいな。

ゲームオーバーシーン集って珍しいものなんですの?


オーナー、輝♪
輝:
ん~……そうでもねえかな。
いわゆる死にゲーだと、そういうシーンばかり流す動画が割とあるから。


負:
まあそういうのってたまにグロ注意だったりしますけど。



>TASの定義が、実機で実現可能なプレイだからねぇ。
 ただ、ソレをやるにはフレーム単位で正確な操作をずーっと続けられる技量が必要なんだけど。




千里さん♪
千:
辛子マヨネーズもあるくらいですから問題なさそうではありますわね。


負:
問題は中和できるのにどれくらいマヨを含む必要があるか\オッハー/ということですが。


オーナー、輝♪
輝:
相当量……そうだな、\オハーデマヨチュチュ/するくらいには必要なんじゃないか?


サラサさん♪
サ:
あの……連想ゲームじゃないんですから(^^;

フレーム単位での正確な入力……再現は可能でも実現は不可能な例ですね。


負:
それこそ漫画でありがちな1秒間にやたら思考できる能力でもない限り無理と思われますー。


オーナー、輝♪
輝:
普通にプレイしていてもコントローラーが暴発することがあるしな。


サラサさん♪
サ:
まあ、結論としては人間をやめる必要はないと思う、ということで。


負:
いや、まあ……。
それ言ったら身も蓋もないんだけど(苦笑)。






にわとりRadioはぐれ様



>SLGなんで、敵が攻め込んでくることもあるから。
 奥の手は、ある意味一か八かの反撃なんだけど……どーせなら「大臣」が出てくれと。




負:
大臣アタックはいわゆる禁じ手というか……。


オーナー、輝♪
輝:
問答無用で斬り伏せるからな、アレ。
言うなれば100%成功するザラキってところか。


サラサさん♪
サ:
強すぎ。出やすい条件とかあるんですか?


負:
んー……築城レベル5で大ピンチ状態なら結構確実に出てくれる。
というかレベル5なら3択の中に確実に敵にダメージ与えられる技が含まれているから問題ない。


オーナー、輝♪
輝:
逆にレベル1や2のときの奥の手は悲惨の一言だよな。


負:
夕陽に向かってダッシュしたら敵にダメージ与えたようなエフェクトのクセして
自分らがダメージとか。
てぶくろの反対は?→六回斬られるとか。


千里さん♪
千:
一か罰かどころか厄まみれですわね。



>そだな。
 フルボッコは、よっぽどじゃ無いとおきないと思うけど。

 熱線はこんなん(2:00~3:00)
 あ、冒頭2分はスライド推奨というか、操作して飛ばせ。




負:
おもぉぉいはやさしいきっしめぇぇぇぇぇぇぇん!!


オーナー、輝♪
輝:
くー↓るー↑るー↑


サラサさん♪
サ:
……忠告を無視するからそうなるんですよ(呆れ

なんとなく赤い竜巻って感じのエフェクトですね。


負:
ジョニー・ライデン?


オーナー、輝♪
輝:
それは赤い稲妻……って向こうに確実に通じるネタだせアホ。


負:
じゃあSMAP?


サラサさん♪
サ:
それは蒼い稲妻。ネタはわかると思いますけどだいぶ遠ざかりましたよ。






ゲーム電撃ミサイル2005 S.D漆黒の死神様



>別に削り切らなくても良いけどねぇ。>ブレイブ



負:
つまりスパロボで言うところのバリア貫通とかバリア無効的なスキルが存在すると。


オーナー、輝♪
輝:
例えが適当かどうかはわからんが、貫くって意味では間違ってなさそうだな。


サラサさん♪
サ:
で、bブロウヒッターってどんな意味なんでしょう?


負:
ボディーブロウとかよく言うよね。
おそらく身体の内側に直接ダメージを与える系統の技のことなんじゃないかな?

……と当て推量で答えてみる。



>昔のヒット判定は重複すると一部ヒット判定無かったりして
面倒ではあるけど。




負:
まあその辺も含めてシステムと捉えればいいのかもしれないですよね。
このタイミングならダメージが通るって知っていればがむしゃらな攻撃をしなくて済むし。


千里さん♪
千:
そう言いますけど、攻撃がヒットするタイミングってわかりますの?


負:
んー……敵が驚いたような表情してるときはまだダメージが基本的には通ったはず。
逆に完全に突っ伏すと起き上がりまでダメージ無効。


オーナー、輝♪
輝:
待ちの時間が地味にイライラするよな。


サラサさん♪
サ:
でもダメージが通るようになると最終的にはゴリ押しですよね。


負:
ゴリ押し……ねぇ。
後半になると武器より魔法のほうが効率がいいからなぁ。



オーナー、輝♪
輝:
連続で掛ければすぐにダメージがカンストするしな。






負:
そしてマニマニの悪魔と対峙。


オーナー、輝♪
輝:
ネスの悪魔とグラが一緒とか言ってはいけない。

じゃ、今日はこの辺で終わりにするぜ。

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