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新・私信返し第8回「眠いので般若心経を唱えてみた」

  • 2010/10/08(金) 00:02:44

負:
余計に眠くなった。



サラサさん♪
サ:
(^v^;






猫と鷹の語り宿藤原様



>今度は一気に年齢下がって15歳か・・・・

>呂「もしかしたらWみたいに二部構成だったりするかな?」

>ル「参戦作品見る限りそれはないだろ……」




負:
二部構成の可能性がある作品っていうと。
種→種運命、ゴーダンナーとか? イクサー1と3は時間軸関係がわからないからなぁ。
あとなにげにオリロボ開発者が高齢の堅物そうなおじさまってのも素敵よね。



空の色 ~別館~観空様



>私も絵を描く時は結構悩みますねぇ。
 大体決まってはいるんですが、やっぱり細かいところが気になると言いますかー。

>二次なんだしある程度は見栄え重視で骨格無視、ってのが多いけどねぇ。
 バランスは、まぁ胸に偏る観空だけど。

>そこは外せないので。
 あ、レイヤーは理解すると凄い役立ちまよねぇ。何はともあれ一度レイヤーの使い方を覚えるともう離れられない状況になります。

>便利と言うか、基礎中の基礎と言っても過言ではないからな。
 絵茶とかではレイヤーが二枚しかないから若干使い辛いが、それでも無いよりはマシか。

>マシですね。
 一枚しかなかったら色塗りづらいって所じゃ無いですものー。




負:
あー、なるなる。(身体の)常識は投げ捨てるものなんですねっ!(キリッ



サラサさん♪
サ:
元から投げ捨てている人が何を言ってるんですか。



負:
し、失敬な! 弁えるべきときくらい弁えますよ!……たぶん。

レイヤーもねー、イメージは掴めているんですけど。
パーツを上乗せすれば表情パターンが作れたり裸の上から服を着せられたり、あるいは部分指定して指定部分のみペイントできたりとかその辺はわかるんですが。
いざやってみると頭が痛くなるんです。たぶん、私の情報管理能力のなさが原因ですが。



サラサさん♪
サ:
運転しながら携帯通話するとまず事故を起こすタイプですよね……。



負:
や、それ犯罪だから。



にわとりRadioはぐれ様



>流れ自体、ほぼテンプレ状態で、挨拶というか口上だけど、
 今回の場合は、親族として来ている鈴奈と新婦側の両親が言うだけで、
 俺と新婦はそれぞれの隣で終始無言を通していればいいだけ。

 むしろ、フラグなのは、散々言っている後半の食事会の方。

>会席料理出たら、2人ともオワタだからね~。




負:
あー、礼儀作法のほうかー。常日頃から心がけていないとあっさりと化けの皮が剥がれてしまいますものね。
んー、まー……なんとかなるさっ!



サラサさん♪
サ:
だからどうしてこう発言がいちいち他人事なんですか……。



負:
だって他人事だもん♪



サラサさん♪
サ:
ああ、そうですか……。
はい……食事会、無事に終わるといいですね。なにもできませんが応援しています。



>これが、「続きは冬の映画」伝説ですか。

>そー。それで収拾付いたかは、我知らず。

>何か話の展開自体、失敗してますね。
 潰し合い全カットして、大ショッカー壊滅を終盤に持ってくるのが普通ですよね。

>普通は、そうだよなぁ。
 鳴滝の正体バラシとか、尺埋めネタあったのになぁ。

>え゛?

>んー、続き映画上映後の夏冬映画の時に、やっと「じゃないかな?」的正体バラシやったらしいから。




負:
なんていうか、あの最後のせいでせっかくのおもしろい企画が台無しだったなぁと。「どうやって世界の破壊を防ぐのか?」をテーマに話が動いているのかと思ったら「無限ループって怖くね?」で終わったわけですから。

基本、映画館に行かないから鳴滝の正体もわからないし。



ゲーム電撃ミサイル2005 S.D漆黒の死神様



>・・普通ならそうでしょうね。
 結局、誰しも我が身が大事だから
 誰かを救おうと思わなくて当然でしょう。

>・・・クッ!

>・・・・止めておきなさい。
 十六夜が言ってるのは正論だから
 覆すことはできないのよ。




負:
んー……。



サラサさん♪
サ:
負け犬さん、言い返さないんですか?



負:
や、まったくもって正論だからさ。
というか、私の気持ちを半分くらいは代弁してくれたと言ってもいいかもしれない。



サラサさん♪
サ:
それって、他人はどうでもいいって認めるってことですか?



負:
うんにゃ。どうでも良かったらそれこそ私信なんか出さないって。マイペースに月数回の更新をするだけさ。
私は、自分を大事にしながら、相手も大切にしたいと思っているんです。
あとはね、「相手を助けることを自分の逃避の理由にしたくない」っていうのもあるし。

だから、私は行動の結果が誰かのためになっている。言うほど簡単じゃないけど、そんなことができる人間になりたいんだ。

あるいはもしかしたら、それが私の「他者を助けるためにしたいこと」なのかもね。






負:
ぶっせつまーかーはーらーみーたーはんにゃーししんがえししゅーりょー。



サラサさん♪
サ:
や、普通にしめましょうよ(汗)。

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