スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新・私信返し第7回「理論的にできても実践できなきゃ意味なんてないと思うの」

  • 2010/10/05(火) 22:23:34

負:
前回書いた初音ミクの激唱EXTについて、理論的には攻略完了していたり(※実際にやってもクリアできない、の意)。
超高速連打部分に関してはEASY譜面の連打超強化譜面なので、叩くタイミングさえ掴めば案外すっと叩けるはずなんですが。んで4つほどあるスーパー連打地帯のうち、序盤の2つに関しては乗り切る方法を確立させることができました。あとは後半の16分連打さえ見切れれば完走できそう。
慣れるまでは辛抱、かな。



四身の拳……もとい、私信返しいっきまーす。






猫と鷹の語り宿藤原様



>ル「そういやスパロボLってどうする予定なんだろ?」

>シ「奇数のスパロボだから藤原は購入する予定するみたいですけど 負け犬さんはどうするんでしょうね?」




負:
買わないっていう選択肢を選ぶ理由が見当たらない。
Kのウリでもあり、難点でもあったパートナーシステムはシステム解説を見る限り、痒いところに手が届く仕様に変更されるみたいですし。
Kはパートナーを組んでいないと援護ができないのが少ない不満のひとつだったので。

あと主人公機がバリバリスーパー系なのも気に入りましたし。



空の色 ~別館~観空様



>あ、ちなみに観空は一から十までほぼ独学で絵を描いてたり。

>未だに絵の勉強なんてした事無い訳で~。
 考えるのめどいから資料に目を通すよりさっさと描く、って感じで。

>強いて言うなら、好みの絵を参考にしてどう描けば良いのか思案する程度、だったか。
 おかげで変な癖が付いていそうだが、まぁ今更矯正は難しいか……

>人体の骨格とか基本無視ですからねぇ。
 描いてて楽しかったらそれで良し、です。




負:
結局は描いた数が物を言いますよね。ただ、上達するために必要な数はその人の天性の才能とかセンスとかに左右されるもんだと思いますけど。



サラサさん♪
サ:
負け犬さんは未だに身体の描き方で悩んでいますよね。



負:
なんていうのかな、顔を中途半端にリアル寄りに描きがちなせいでデフォルメしづらいんですよね。
ここで使用しているオリジナルのアイコンの下絵なんかは割合マシに描けたほうなんですが、今度は「レイヤー?なにそれおいしいの?」状態だったので……つかそもそもレイヤーなんて知らなかったから表情パターンが作れねェという……。
や、明らかに全然練習してないのが原因です、はい。



サラサさん♪
サ:
千里の道もなんとやら、ですね。



にわとりRadioはぐれ様



>?

>俺が言うと、鈴奈に即、別室に連れて行かれて……

>そして、これのトムのような悲鳴が聞こえてくるんですね、分かります。
 ⊃[トムとジェリー]

>……。

>で、後半は?

>鈴奈に同伴と書いて、死なば諸共 となってもらいます。

>?

>結納の後半は食事会で、そこで育ちがモロバレするから。




負:
それはそれで見てみたいような(ボソッ<トムとジェリー状態



サラサさん♪
サ:
負け犬さん、発言が黒いです(苦笑)。



負:
それはともかく、ご家族挨拶にまったく無関係な人間なので言わせてもらいますけど、たぶん大丈夫でしょ。
必要な礼儀さえ弁えていれば。



サラサさん♪
サ:
また軽く言ってのけますね。自分が関わらないからって。



負:
他人事上等っす!……じゃなくて。
必要以上に緊張すると得てして予期しないヘマをかましてしまいますし。何もないところでけつまずくとか。



サラサさん♪
サ:
それ、単なるドジッ子ですってば……(^^;



>助かるんじゃないかと、楽観的推測。

>楽観できないのは、これ1年でちゃんと完結するよね? な方。

>最終回放送後に「おのれっ、ディケイド。」が飛び交うようなネタは、やめぃ。




負:
お前のせいでOOOの世界までもが破壊されてしまった!

いや、ディケイドは剣(ブレイド)の世界ら辺からほぼ毎週チェックしていたので、あの最終回はさすがにブチ切れましたよ。
後でディレクターが円環構造を持ちだして説明していましたけど、それで納得できたら世界の破壊者はいらないっつーの(≧A≦#



サラサさん♪
サ:
珍しいですね、そこまで怒るなんて。どんな結末だったんです?



負:
物語の後半から登場した大ショッカーを壊滅させた直後に、ディケイドまでの10作品のライダーが互いに潰し合って頂点を決めるいわゆる“ライダー大戦”が勃発するんですが、その戦いの最中で最終話が終わるという、最後の最後で物語を放り投げたような終わり方だったんです。
あの件で製作側は懲りたでしょうから、同じことはしないと信じたいんですけどね。



ゲーム電撃ミサイル2005 S.D漆黒の死神様



>・・・少なくとも、救った人間が全て「思っている」とは限らない。

>皮肉交じりの言葉ね。
 あながち、間違ってはないけど。

>だが、それでもやり続けることに理由があるのか?

>冒頭のほうでも話してるけど
 助けることに意義があるの。
 だから、止めることはできないの。




負:
限らない、というか思っているほど多くはない、というか。
その少数を「も」と捉えるか、「しか」と捉えるかの違いはありますけど。

や、そこは割とどうでもいいか。



サラサさん♪
サ:
……って投げ出してどうするんですか!



負:
だってたぶん、向こうの言いたいことと今の発言、あまり関係しないと思うしー。

んー、そうだね。そこまで真剣になれるのは正直、羨ましい。私は誰かを助けようとは思わないから。
死神さんはそれを貫いてほしいよ。私はそんなあなたを見守ります。……何もしないなら見ないのと同じと言われてしまいそうだけど(苦笑)。






私信終わりまーす。

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。