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辛いからこそ面白いのかもしれない

  • 2010/01/06(水) 23:56:26

結局、人は勝手に助かるしかないわけで。某RPGのキャラの弁を借りれば

「誰もてめぇを助けてはくれねぇよ。自分の人生は自分でなんとかするんだな」

ということになるわけですが。以上、田所アキラさんのお言葉でした。←盛大なネタばらし

ただね、助けてはくれないけど、支えてくれる人ってのは必ずいるわけで。
自分のことばかり見ていると全然わかんないんだけど、振り返って今の自分があるのってこの人たちがいたお陰なんだと思える。

そういう「帰れる場所」の存在に気づくこと。
それさえ忘れなければ、きっと生きていけるのだと。

失われた時間は戻らない。
でも、いつか失われるものでもあるから。

過去も含めてのあなただから。
どうか今の自分を否定しないで。



というとっても意味不明なぽえむから始めてみました、負け犬です。いや、絶対ぽえむじゃないけどさ。
ぽえむってアレでしょ、自分の内面に広がる世界をとっても恥ずかしい言葉で赤裸々に綴るM様専用の作文みたいなイメージがあるんですが。



気がついたら草原の真ん中にいた

あたしの隣には君の横顔

少年みたいに瞳をキラキラ輝かせて

だからね、あたしも釣られて笑っちゃったの

振り返って、不思議そうにあたしを見る君

ちょっと悪戯心が湧いてきちゃって

君の胸に飛び込んだの

君は恥ずかしそうに頬を染めて

両手をバタバタ振って慌てたね

君のこと、きらいだけどすきだよ

いつかあたしの心を君の色に染めてね

この広い草原を駆け巡る青のように!



痛すぎ。
途中でやめようと思いましたが一応オチっぽいものをつけてみました。これオチでいいんなら物書きはすっごい楽よね。
暴走しすぎにもほどがあるというか記事の内容を何も考えずに書いた結果がモロに出ていますな。皆様、ご利用は計画的に。←なんの?

まあそれ言ったら冒頭の文も相当痛いんですけど。なるほど、正しくぽえむだ。←それで納得するな



んでだ、世間様で緩い緩いと言われているスーパーロボット大戦MXの縛りプレイを始めました。記憶にある限りだと三回目です。

1回目 武器改造禁止、能力値養成禁止
2回目 武器改造禁止、能力値養成禁止、精神コマンド『熱血』『魂』『愛』使用禁止
3回目(今回) 武器改造禁止、ユニット改造禁止、パイロット養成禁止、強化パーツの装備禁止(消費系パーツ含む)、ノーリセット、(全滅プレイ禁止)

要約すると、乗り換えと精神コマンドの使用以外は完全禁止ちゅうことです。
かろうじて精神コマンドだけは使えるのでなんとかなっていますけどシーン3まで進んだ感想としては今回の縛りプレイより精神コマンド縛りonlyのほうが難易度がずっと高いんじゃないかと。というのも精神コマンドを使っても運ゲーって場面がところどころあるんで。

シナリオによっては装甲の厚いグレンダイザーなどでも最大HPの5割6割軽く持っていかれるくらい敵が強いです。ダメージを抑えつつ、いかに素早く撃墜していくかというね。
あと私のプレイスタイルが戦意高揚で気力を上げながら進軍していくスタイルなんですが、それも養成できないせいで気力が本当に上がらない。養成でどれだけ楽してきたのかをこの点で一番感じましたね。

一方では戦闘が有利になるスキルを持つキャラ・ユニットが益々活躍することに。
筆頭として特殊能力『統率』を持つパイロットは非常に強いです。援護攻撃で同時援護を発動、また同時援護すれば両方の攻撃が確実にクリティカルになるわけで。後半になるほど熱血+クリティカルの価値が上がっていきそう。もっとも制限を加えないプレイでもすごく有効な戦法ではあったのですが。
その他ではSP回復持ちも役に立ちそう。覚えているのが軒並みサポート系なんですが。

まあいくつか不安なシナリオはあるんですけどそれを除いては普通に攻略できるだろうと踏んでいます。
なんだかんだで各種基本能力は高めですし、特殊能力・特殊技能も充実していますしね。

攻略記とか特に書く予定もなし。というか完全攻略時にちょろっと報告する程度で収まりそうです。完璧に自己満足のマゾプレイですし。



それは言っちゃいけないだろ……。



でわでわ♪

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