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LAL100の質問

  • 2007/12/18(火) 19:54:59

なんか更新する気力が失せているので一ヶ月ほど前に答えたライブアライブ100の質問の回答でも載せておきます。

ちなみに回答作成元は浮雲工房様です。現在サイト更新休止中なんですって。

他にもいろいろ100質があるので気になるものがあったら答えてみては?

長いので追記に記します。

ユン 「それでは座談会を始めます。まずこの座談会の開催日・期間を控えておきましょうか。」
負け犬「2007年11月17日」

おぼろ丸 「お主、見慣れぬ顔でござるな。名は何と申される?」
負け犬「負け犬。いや、固有名詞ですよ(笑)」

レイ 「変わった名前だね。意味とか由来とかはあるのかい?」
負け犬「LALに関係ないので省略でお願いします」

日勝 「ふーん。それより俺は、あんたの職業のが気になるな。格闘技はやってるのか、とか。」
負け犬「残念ながら大学生です」

アキラ 「日勝‥‥何でそこで格闘技だよ‥‥。ところでネットつーと文章書きと絵描きが多いけど、アンタはどっちだ?」
負け犬「文章書き。つっても徒然なるままに書いている感じですが」

サモ 「‥‥そろそろ LIVE A LIVE について語ってもらうっチ。まずやったことのないひと人に、どんなゲームか簡潔に説明してほしいっチ。」
負け犬「ゲーム的には数編あるシナリオを攻略していくゲーム。
    内容的には人間の本質を問うゲーム。……って感じでしょうか」

ポゴ 「あ‥‥あいい~!!」(LIVE A LIVE 出会い話、聞きたい!!)
負け犬「これをポゴに聞かれたのはおもしろいなw コロコロで紹介されていて原始編のイラストに魅かれたんです」

サンダウン 「そのときの第一印象は‥‥。」
負け犬「単純におもしろそうと思いました」

ユン 「そうそう、特に差し支えがなければファン暦も教えて下さいね。」
負け犬「かれこれ10年以上になります」

キューブ 「%」(あなたの中で LIVE A LIVE が占める割合を%で表して下さい)
負け犬「80%くらいでしょうか」

アキラ 「これを聞き忘れちゃいけねーよな。一番好きな時代と、その理由。」
負け犬「中世編かな。今でこそ珍しくないけど当時としてはあのシナリオのどんでん返しは凄いと思いますもの」

日勝 「おっと、これもだろ。俺達主人公の中で一番好きなキャラ。惚れ込んだポイントも語ってくれよ。」
負け犬「サンダウン・キッドですね。渋い大人の色気というか」

サンダウン 「これがあったからそいつにさらに惚れ込んだ‥‥というエピソードはあるか?」
負け犬「そうですね。去り際に『金ならあったさ』とかそういう何気ないセリフひとつひとつがかっこよかったから、かな。」

レイ 「じゃあさ。あたい達の故郷でも魅力的な仲間がいただろ?その中でも特にあんたが気に入ってるヤツの名前を聞きたいね。」
負け犬「永遠の好敵手、マッド・ドッグで」

日勝 「‥‥好敵手もいろんなヤツがいたよなあ。そいつらの中で気に入っていたヤツを教えてくれ。」
負け犬「ん~……あえてストレイボウを挙げてみます」

ポゴ 「うおお!があ?」(モンスター色々いる!気に入ったいるか?)
負け犬「フェミノフォビア? (゚∀゚)。彡゚おっぱい!おっぱい!←最低や……」

オルステッド 「誰も聞かないだろうから、あえて私が聞いてやろう。気にくわない人物がいたかどうかをな。」
負け犬「もし挙げるなら大臣。つってもある意味LAL住人の中で一番人間らしいっちゃ人間らしいですし」

サモ 「オルステッド、遅れてきたのに偉そうっチ。じゃ主人公が揃った所で、好きなキャラクターベスト3を教えるっチ。」
負け犬「一位は松井ケンイチこと無法松。二位はオルステッド、三位は……ファミリアの村の子供(笑)」

オルステッド 「では一番好きな者に何か言うがいい。私がそのメッセージをその者の所へ飛ばしてやろう。」
負け犬「昭和の漢に無理なんてねぇんだよ!」

キューブ 「!」(その方からの返信が届きました!)
負け犬「『ひよっこが。てめぇが昭和語るなんざ100万年はえぇんだよ!』……確かに」

日勝「お前ら凄すぎだ‥‥。えっと、それじゃ‥‥自分をキャラクターに例えると誰だと思う?」
負け犬「近未来辺のワタナベ息子かな」

サンダウン 「不満を聞くことはそれを改善するチャンスだ‥‥今いち気に入らなかった部分はあるか?」
負け犬「挙げるとするなら現代編のボリューム不足。とはいえ最終戦以外戦闘前の余計な会話がないことがテンポをよくしているのも事実なわけでそこんとこ難しいところかも」

おぼろ丸「おっと、拙者名言に興味がござるのだが、心打たれた台詞を教えて下さらぬか。」
負け犬「『覚えておくがいい……誰しもが魔王になりえることを……『憎しみ』がある限り……いつの世も……』」

アキラ 「ツボをつかれた!というセリフも聞きてーな!」
負け犬「『私の名前はシンデルマン。生きているのにシンデルマン』」

日勝 「うわ!叩きのめされた!って思ったセリフも聞きてえ。言葉のパンチだ。」
負け犬「せっかく日勝さんに聞かれたのでそれに関するセリフとやっぱあのセリフは外しちゃいけないでしょ?ってのを二連投します。
    『俺はハートも最強になりてぇんだ!』
    『魔王などいはしなかった。ならば私が魔王となり愚かな人間どもにうんたらかんたら』
    うう、名セリフなのに記憶がすっとんでます。切腹」

ユン 「わー台詞に関する質問続きましたね。じゃ、作中でお気に入りのポーズ、行動、演出なんかはありましたか?」
負け犬「ボス戦前の曲『魔王オディオ』が流れてから戦闘突入曲『MEGALOMANIA』が流れるタイミングの秀逸さが好き♪」

ポゴ 「‥‥う~‥‥?」(微妙だ、思う演出‥‥あったか?)
負け犬「あー、ファン贔屓がめちゃ働いてしまっていると思うのですがないです」

キューブ 「♪」(一番気に入っている曲はなんですか)
負け犬「誇大妄想狂あらためMEGALOMANIA」

サモ 「これって比べにくいかもしれないっチが、どのイラストレーターさんが好きっチ?」
負け犬「甲乙付けがたいですが……」

オルステッド 「イラストレーター‥‥もちろん最初から全員知っていただろうな?よもや誰一人知らなかったなどとは‥‥」
負け犬「恥ずかしながら最初は小林よしのり氏しか知りませんでした。あとで藤原義秀氏、島本和彦氏など大御所をたくさん起用していたことに驚きましたが」

レイ 「ま、ゲームだからあんまりわかんないだろ。じゃ LIVE A LIVE にハマった訳だけど、学校や職場で LIVE A LIVE の話をしたことあるかい?」
負け犬「遠い昔に先輩と軽く語ったことはあるかもです」

おぼろ丸「もしや話すだけでなく、伝播・普及した経験などもござるのでは‥‥」
負け犬「伝播・普及になるかどうかですがこのサイト発で一名プレイしてくれた方がいますね♪」

ユン「でも LIVE A LIVE って話がバラバラすぎますよね‥‥あなたならこれからやろうという人に、まず何編を勧めますか?」
負け犬「SF編で閉鎖空間とベヒーモスの恐怖に怯えてもらうとか功夫編でキャラ育成ゲーム(笑)を楽しんでもらうか……。現代はあっさり塩味すぎて最初にはオススメできないですね」

アキラ「よし、ネタ質問思いついたぜ!アンタの表現を使って、激しい勢いでファン度を現してくれ!」
負け犬「ぶっ! 愛を語るのが苦手な私にその質問ですかっ。が、がんばります!
    『まずは何も言わずプレイしろ。四の五の言うのはその後だ。残るだろ? お前の中にさ。熱い想いと人間の醜さと貪欲さがさ!』
    ……やっぱダメでしたー(汗)」

サンダウン「LIVE A LIVE を色で例えると…。」
負け犬「虹色。意味は敢えて書きませんが」

サモ「そろそろネタ切れてきて話の流れが続かないっチ‥‥作品中で最もツッコミたかった所に今つっこむっチ。」
負け犬「ポゴを最終編主人公にしたときにオルステッドが勝手に勘違いするアレはひょっとしてギャグでやっているのか?、って感じでしょうか」

アキラ 「うーん‥‥そうだよなー。‥‥サイトには感想含め LIVE A LIVE 関連の何かがあるかい?」
負け犬「一時期某サイトと連動でプレイ記的な企画をしていました」

キューブ「□」(パソコンは LIVE A LIVE 漬けですか)
負け犬「MIDI・MP3の曲データがいくつかと、ネットで収集したイラストがいくらかあります」

日勝「携帯・PHSは LIVE A LIVE 漬けかい?」
負け犬「漬かってはいませんがMEGALOMANIAを目覚ましアラームに設定しています」

ポゴ「ウォォ!」(日常生活も LIVE A LIVE 漬けか!)
負け犬「うーん、使わないですね。勢いネタが飛び出すことも少ないです」

サモ「それはあんまり漬かっちゃいけないっチ!‥‥ LIVE A LIVE 漬け‥‥というと、自分の過去と比べてここがやりこんだ!と思う事はあるっチか?」
負け犬「現代編・西部編・功夫編・SF編の総プレイ時間が二時間以内」

レイ「で、結局あんた何周くらい0から通して遊んだんだい?」
負け犬「最低6~7週はしたかと」

おぼろ丸 「今思いだしたのでござるが、全シナリオにワタナベ親子がでていたのだな。お主、見逃してはおらぬか?」
負け犬「全部チェックしましたよ。基本ですよね♪ 現代編がなかなか遭遇できないのが難点ですが(汗)」

アキラ「ワタナベか‥‥アイツも色々あったんだよなぁ。アンタが一番気に入っていたのはどのワタナベ親子だ?」
負け犬「近未来編のワタナベです。死の間際まで子を想う親の気持ちに心打たれました」

日勝「お!俺聞きたかったの思いだしたぜ!名前でもポーズでも、気に入ってる技を教えてくれッ!」
負け犬「旋牙連山拳ですね。受け継がれる意志と思いの証です♪」

オルステッド「私以外ではどのオディオが好きだい?設定などもあれば語ってくれ。」
負け犬「OD-10(マザーCOM)なんか人間よりもむしろ人間らしい悩みを抱えていたなぁと思います」

サンダウン「逆に、こいつだけは許せないというオディオがいたら教えてくれ。」
負け犬「強さのために同門の情を捨てたオディワン・リー。いや嫌いなのは弟子が……だからです」

おぼろ丸 「さて、ここから各々の話の質問を‥‥。初めての密命、お主の手助けで拙者は何人斬りを達成したのでござったかな。」
負け犬「遠い過去の話なのでよく覚えていませんが70~80くらいではなかったかと思います」

おぼろ丸「その後、100人斬り、0人斬り、岩間さま討伐には挑戦致した‥‥かのう‥‥忘れてしまったので教えて下され。」
負け犬「全部挑戦して成功しています。0人斬りに関してはもう攻略情報なしにできますし」

おぼろ丸 「むう‥‥。では最終的に、拙者は坂本殿と共に歩むべきか、己が道を歩むべきか。助言して頂けぬか。」
負け犬「歴史を塗り替えるのもありじゃないですか? 私は正史に進む選択のほうが好きですが」

おぼろ丸「最後に、人それぞれ拙者に対する印象が違うらしいが、お主から見た拙者はどのような人物なのか教えては下さらぬか。」
負け犬「走る速度二倍。……という冗談はさておき、黙々と任務を遂行する若きホープです」

サンダウン 「続いて私の番か。初めてオディと対峙したとき、我々は何人対何人へ持ち込んだのだったかな。」
負け犬「5~6人くらいかな。やっぱり覚えていないです」

サンダウン 「そういえば‥‥私の首を追いかける、マッド・ドッグを打ち抜いたことはあったろうか‥‥。」
負け犬「私自身、打ち抜いてシリアスに終わるエンドのほうが好きなんです。マッド・ドッグは好きなキャラなんですけどね」

サンダウン「マッドと共に守ったサクセズタウン‥‥あの町の住人達はとても愉快だったな。お前が誰を一番気に入っていたのか教えてくれないか?」
負け犬「アニーですね。強気な女性は素敵です♪」

キューブ「*」(SF編で心に焼き付いてしまったシーンを教えて下さい。)
負け犬「OD-10撃破後、キューブのメモリーが流れていくシーン」

キューブ 「?」(SF編で一番好きな人物は誰ですか?)
負け犬「巡り巡ってダース伍長です」

ポゴ「ドカッドカッ?」(原始編で一番好きな技は?)
負け犬「威力重視ならるーるー。ビジュアル重視ならばりどりーん」

ポゴ「るーるー?」(キングマンモー、モノな石、コーラの瓶、る~る~は挑戦したか?)
負け犬「モノな石とる~る~はやりました。キングマンモーもつい最近撃破して両アイテムも入手しました♪」

レイ「あんたが最も心山拳師範に推すのは、3人のうち誰だい?」
負け犬「最終編に華が欲しいという理由でレイを選ぶことが多いです」

ユン 「もしあなたが心山拳を継いでいたら、『心山拳』の名前は変えますか?」
負け犬「うーん……変えちゃうかも、です」

日勝「俺の名前『高原日勝』はもちろん知ってるよな?」
負け犬「『たかはらまさる』ですね。もちろん知っていますよ♪」

アキラ「そうだなー。『GO!GO!ブリキ大王』って歌があったけど、あれ、アンタは歌えるかい?」
負け犬「い~まは~ むかしの~ ばっびっろにっあ~♪ 是非水木一郎アニキに詩ってほしい(笑)」

オルステッド「‥‥私は多くは語れぬので遠慮するよ。それでは各々のエンディングで一番好きなものでも教えて貰おうか。」
負け犬「敢えて現代編、かな。高原日勝の修羅の道を『名もなき挑戦者』ひとりの存在で示唆したことが凄いと想ったからです」

サモ「そうっチか。あ、最終編ベストメンバーと、そのメンバーを選んだ理由、聞きたいっチ。」
負け犬「高原日勝→通打が魅力。心山拳師範→総合的に使いやすい。おぼろ丸→忍法カマイタチ。ポゴ→高攻撃力」

ユン「初めてクリアしたときの、最終編平均レベルも気になりますね。」
負け犬「たぶん16以上はいっていたと思います」

レイ「やりこみなら‥‥これだね!最終編を主人公一人で進めてみたかい?」
負け犬「おぼろ丸で達成しました。仲間フラグも全員分立てて真エンドを見ましたけどラスボスのピュアオディオより各世界のバトルでのオディ・オブライトのほうが強いというw 日勝がんばれ!」

サンダウン「最終編エンディングは、何通りくらい見ることができたかね?」
負け犬「9人分の真エンドは全部みたはずです。あとはサッドエンド、ネヴァーエンド……ハルマゲドンエンドもピュアオディオに敗れることで見ていますね」

キューブ「◎」(一番好きな最終編エンディングを教えて下さい。)
負け犬「やっぱり真エンドでしょ? 達成した感じがあります。でもネヴァーエンドのやるせない最後も好きだな」

レイ「もしもあんたが登場するやつらの誰にでもなれるとしたら、誰になる?」
負け犬「こうして休日にのんびりできるのが最高の幸せなサラリーマン」

オルステッド「では私が強制的にならせてやろう。さあ、お前なら何をする?」
負け犬「ブリキ大王が出撃の段になって逃げ出す」

キューブ「☆」(もしも誰かに何でも願いを聞いてもらえるとしたら、何を願いますか?)
負け犬「べるにる~る~を歌ってもらいたい(自殺行為」

おぼろ丸 「○○殿に言われてみたい、という科白を、その状況も一緒に。」
負け犬「高原日勝とガチバトルで負けて、『10年早ぇんだよ!』。はい、どう考えてもVFのパクりです。ありg(ry」

ユン「もしも友達になれるとしたら、だれと友達になりたいですか?」
負け犬「影が薄いことに定評のあるヒューイさん」

ポゴ 「あ、あいい~!!」(恋人…あわよくば結婚するとしたら誰!)
負け犬「ありきたりですがレイ・クウゴ」

オルステッド 「ふむ‥‥では逆に、かかわりたくないのは誰だろうな?」
負け犬「生理的に受け付けないっていう意味ならおカメの方」

レイ 「誰か手料理を食べてみたいやつはいるかい?いるならメニューもリクエストしてみなよ。」
負け犬「マスターのミルクに癒されたい」

日勝 「あんたが最強だと思うヤツ…。意味は何でも構わない、教えてくれないか?」
負け犬「サモ・ハッカのほいこ~ろ~はいろんな意味で最強かと」

サモ 「うーん‥‥じゃあこっちも意味はお任せで、最弱だと思ったやつを語るっチ。」
負け犬「ざけんなよ、そんな姿にならなくてもなぁ、ひとつにはなれんだよの人」

キューブ 「&」(あなたの思う最強コンビは誰と誰で、どんなコンビですか?)
負け犬「ポゴとゴリ」

アキラ 「ある意味お約束かな。好きなカップリングはあるかい?まさかヤロー同士とかは‥‥」
負け犬「サンダウン・キッドとマッド・ドッグ……ごめん、まさかのヤロー同士ですわwww」

レイ 「‥‥そうかい。じゃ、その二人に似合いそうなシーン、シチュエーションは?」
負け犬「『へっへっへっ、また会っちまったな。どうやら俺とあんたは運命の女神に……ってのわっ! 人が話しているときに馬に銃撃つなってママに教わらなかったのかよ! てか俺の愛馬が逃げちまったじゃねぇか! って待てこら! おい逃げんな』」

ポゴ 「ウホ!!」(邪魔をしそうなヤツというと!!)
負け犬「上の二人をってことかな? 邪魔するヤツは指先一つでダウンさせられ……ぶっちゃけいないと思います」

サモ 「LIVE A LIVE 一、苦労人だと思うのは誰っチ?」
負け犬「そりゃやっぱりワタナベ親子でしょ?」

ユン 「えっと‥‥一番好きなキャラと道でばったり会いました。その時あなたのとる行動は…。」
負け犬「驚いて固まる」

オルステッド「お前が LIVE A LIVE の中で住んでみたい世界、場所はどこかな?私が送ってやろうか。」
負け犬「そうですね……。マタンゴを売っているバー(マテ」

ポゴ 「ウオーウオー?」(旅するなら、誰ついていく?誰つれていく?)
負け犬「レイ・クウゴ様♪(マテ×2」

アキラ 「もしもパーティを組むなら‥‥。何人でも構わねーけど、現実的に移動したり戦うことも踏まえて考えてみてくれよ。」
負け犬「現実的に考えるなら心山拳師範、高原日勝、無法松(マテ×3」

ユン 「今までに、LIVE A LIVE の何かが関わる夢を見たことがありますか?」
負け犬「ん~……見たことがあるような。夢の内容は覚えていませんが」

オルステッド 「ふむ‥‥では今後見るならどんな夢を見たいかな?気が向けば見せてやるかもしれん。」
負け犬「8編主人公勢ぞろいで座談会みたいなの見てみたいですね」

サモ 「出てくる物で、是非欲しい!ってアイテムや小物やらはあったっチか?」
負け犬「グッズ関係には興味がないんですね、これが」

ポゴ 「あい~!」(気に入ってる持ち物、何でも教えろ!)
負け犬「興味がないと言っています、これが」

レイ 「えっと‥‥『NTT出版発行・小学館発行の攻略本』とやら、持ってるかい?」
負け犬「小学館発行のは持ってます、たぶん」

キューブ 「○」(小田急線で1994年に公式、2005年に個人主催のスタンプラリーがあったのをご存じですか?)
負け犬「後で知って涙しましたさ」

アキラ「アニメ化って流行ってるけどさ、もし俺らがアニメになったらどうだい?声優キャスティングとかさー。」
負け犬「それは嬉しいですが原作アリはコケるケースがあるのでなんとも言えないです」

サモ「LIVE A LIVE の続編、移植版が出るとしたらどうっチか?」
負け犬「移植版はやりたいですね。続編は……頑張っていいゲームを作って欲しい!」

日勝「もし何かイベントとかキャンペーンがあるなら、どんなのなら面白そうか聞かせてくれよ。」
負け犬「クリエイト(創造)は私のもっとも苦手とする部分です」

サンダウン「とうとう発売10周年も過ぎたな。お前にとって LIVE A LIVE とは何だ?」
負け犬「人の本質を問う、ゲームを超えたゲーム」

オルステッド「そろそろ終わりだな。スクウェアエニックスに一言残すがいい。」
負け犬「FF・ドラクエ移植しすぎ」

おぼろ丸 「これからも LIVE A LIVE を好きでいて貰えるかのう。」
負け犬「もちろん!」

ユン「長時間お付き合いありがとうございました。最後に何か一言よろしいですか?」
負け犬「最後まで読んでくれてありがとうございました!」

一同 『御疲れ様でした!』

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