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K始めました

  • 2009/09/29(火) 21:05:10

なんかいい噂を聞かないスパロボKを始めたらしいよ(噂なのかよっ!)。



のっけからノリがおかしいです。切腹。



とりあえず第一話から一回目のアレ発生まで攻略。アレとか表現がいやらしいですから。

今作、全体的に味方の攻撃力が低めな割に、ザコからも結構手痛い一撃を食らうのでやり応えはあるかなーと。
というか最初の敵からHP10000越えているのに普通に吹きました。
あとゴーダンナーの静流様は俺のご主人様。異論は認める。
実際、長射程武器を気力制限なしで使えるので射程が短い敵に対してはかなり強いですけどね。

それからZのときにも評価した点として、全体的にEN消費が激しくなっています。特に必殺武器は初期ENだと2発が限度というキツいけど嬉しい仕様。やっぱ必殺技は使いどころを見極められるような数値設定が理想です。
お陰さまで弱い武器の利用価値が上がっています。ザコ相手にENを20も30も消費してられないもの。

あとパートナーバトルシステム。援護攻撃・援護防御はパートナーを組まないと使えないってことで戦略の幅は広がるけどめんどいかなぁみたいな。隣接機体を防御できないってことは地味に今までと違った戦略が求められるっちゅーことですし。

それから照準値が普通にあることに地味に驚く。命中率の調整がしやすいってことやね。……いや例によって制限プレイで攻略するつもりですけど。

……あー、もしかして後半の敵ほど容赦なく当ててくるってことですか。今の状態ですら結構当ててきているのにちょっと憂鬱だぞ、と。



システム周り。

パイロット能力や機体能力の確認欄はWに比べて全体的にメタリックで文字フォントも地味な表示になったせいか、なんだか見づらくて若干マイナス。
対して精神コマンド使用画面で複数乗りのユニットの場合、今までのように縦割り表示で個別に一覧が表示されていたものが、横並びで一括表示されるようになった点は○。精神コマンドの選択のしやすさが一気に向上していました。
それからマップ画面でのカーソルの移動が若干遅いような。気にするほどではないですが。



一応、今んとこは改造・スキルパーツ使用禁止で攻略するつもり。

……序盤から不安が残る難易度ですがまあなんとかなるっしょ。



あ、ファフナーのカノンが普通に出ていることに地味に感動。
あれ確か前日談に出てきたキャラだったと思うんでそこまでカバーしたんだって意味で。



でわでわ♪



※追記
カノンは普通に本編に出ていましたね(汗)。凄い勘違い発言をしてしまいました。
自戒の意味を込めて敢えて本文訂正しないでおこうと思います。

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ラスボス弱ッ!

  • 2009/09/15(火) 22:59:32

ブログを更新した後、試しにラスボスと戦ってみました。正直勝てる見込みなんぞありゃしなかったのですが……。

ん~、んん~、ん~……。

勝てちゃった♪

なんか先読みでスクルトやらベホマラーやらベホマズンやらフバーハやらを唱えつつ打撃でガンガンせめてたら呪文がうまい具合に作用してくれてほとんど労することもなく倒せました。
あと敵の最終形態がなぜか一ターン三回行動を一回も取らなかったのも勝因かと。それともDS版のアレは最大で二回行動なのかな?
とにかく、運も多分に作用したと思うのですがなにはともあれハッピーエンド。

ハッピーエンド到達時の勇者のレベル45がなにげに嬉しい数値です。目標としてはレベル50以上でラスボスを倒すつもりでしたので。



まさかこんなに早く完全クリアできるとは思っていませんでした。というかやっぱドラクエⅣはおもしろすぎです。プレイしていて全然ストレスが溜まりませんもの。



あの頃は輝いていたなぁ……。

FC版全盛期当時まだ小学生ですらなかったのはここだけの話ですが←



でわでわ♪

卵が先か、鶏が先か

  • 2009/09/14(月) 23:45:59

・DS版ドラクエⅣ

そんなわけで冷静に考えると哲学系の隠しボス、チキーラ&エッグラに戦いを挑みました。パーティ平均レベル40ちょい。
こんなレベルで倒せるのかなぁと不安を感じつつもマーニャのルカニで敵の防御を下げてゴリ押しするいつもの戦法。

で、勝てちゃった♪

エッグラは灼熱炎と輝く息、チキーラは岩石投げが全体に100前後のダメージで結構痛かったんですが(んで同一ターン内に両方かまされると瀕死状態になる素敵な特典付き)回復重視で攻めたら案外なんとかなりました。

精々呪文・炎・吹雪耐性の装備を充実させるくらいで対策らしい対策はほとんど立てていなかったんですが恐らくパーティのレベルが高くなったためにそんなに脅威には感じられなかったのではないかと。いや、戦闘中は割と危ない綱を渡る場面もありましたが正直そんなに緊張しなかったし。

最後の褒美が貰えるまで戦ったのであとやるべきことは真のラスボスを撃破するのみ。
その真のラスボスと戦うのが本当に憂鬱なんですがー。

PS版では結局一回倒したら辞めちゃいましたね。ただ、撃破したときの達成感は半端なかったです。
DS版のほうも十分にレベルを上げたら最後のバトルに挑戦しませう。



でわでわ♪

導かれし者たち

  • 2009/09/12(土) 23:39:38

三日前からDS版ドラクエⅣの攻略を開始。二連休なのをいいことにずっとプレイしてました。

いやⅨ全盛で時代に逆行していることは重々承知していますが(汗)。



Ⅳは難しい印象があったのですが、まさか集中してプレイしたら三日で全クリできるとは思いませんでした。
というかPS版に比べて全体的に難易度が低下している気がします。こんなにサクサク進めた覚えがないですもの。

鬼門は5章キングレオとデスピサロだったかな。

前者は相変わらずの鬼攻撃力で初戦はあっさり敗退。レベル上げと戦闘参加メンバーの見直しでからくも撃破。後のバルザック+戦で同様の戦法で戦ったらあっさり勝ってしまったという。

あれね、バルザックのかませ犬っぷりは異常←

デスピサロは変身ごとの行動パターンが把握しきれていなくて無駄な行動ばかり選択。
こちらもレベル上げと装備の充実、それから戦術の見直しでなんとか撃破。さすがラスボスという感じでした。

ちなみに撃破時点での主人公のレベルは35とやや高め。40くらいまで上げようか迷ったのですが35レベルで一度挑んだときに誤ってバロンの角笛未使用(=馬車なし)で戦ってしまい、なんとか最終形態までこぎつけられたので倒せるんじゃないかと踏みまして。
うん、だから気持ち的には余裕でした。



ちなみに戦闘に参加したメンバーの主な役割はこんな感じ。

主人公→攻撃メイン、危ないときのベホマ、ベホマズンなどの回復役
アリーナ→会心の一撃狙いのガンガンいこうぜ要員
クリフト→スクルト、ベホマ、ベホマラーによるサポートメイン、余裕があれば攻撃参加
ミネア→賢者の石、フバーハ、ベホマによるサポートメイン、余裕があれば攻撃参加
マーニャ→ルカニ要員。敵の防御を下げたらさっさと馬車に入れる
トルネコ→前衛パーティピンチ時、HPが高いのをいいことに盾にしちゃう(鬼



で、終わってからが長いんだよなー。隠しダンジョンのボスがやたら強い覚えがあってただいまレベル上げの真っ最中。
戦略をしっかり練れば現在のレベルでも撃破は可能なんでしょうが、そこはほらヘタレゲーマーですので。←言い訳



にしても改めてプレイすると以前は見えなかったことが見えてくるもので。



一番受けたのがトルネコが魔族から狙われる理由。トンネルを開通して交通の便を良くしてしまったからってwww
他の七人が少なからず使命めいたものを抱いている中、ひとりだけ“魔族に狙われているから”という浮いた理由で仲間に。

そんなとこまでギャグキャラ貫き通さなくてもwww



いやでもこのくらいサクサク進むほうが今の私にはありがたいな。
というか時間が掛からないのは余計な要素がほとんどないお陰もあるのかも知れないですね。キャラクターのパワーアップがレベル上げと装備と種の使用だけに限定されている分、それぞれの個性がよく出ていますし。



あれこれ詰め込みすぎるとかえって失敗するのかもね。

……うん、今自分が懐古厨なんだろうなって思った。



でわでわ♪

まつりばやしー

  • 2009/09/08(火) 00:20:29

前回のタイトル、なにげなく打ったら果てしなく中二病で後から見て激しくもんどりうって赤面したのはここだけの話。

というか無意識って怖いですねー。俺、あんなタイトル打った覚えないんですけどけどー。



そんなわけでご無沙汰しています。超亀更新といえばこの人!になりつつあるというかもうなっちゃってる負け犬でございます。

スパロボWのほうはすでに二週目の攻略も済み、三週目も終盤に突入しております。そして相変わらずイーベルが馬鹿みたいに撃墜数を稼いでいます。

途中までデュオが奮戦してTOP3の顔になっていたのですがいつの間にやらテッカマンブレードにその座を譲っていました。……っていうか二部に入ってそんなに出撃させた覚えがない件←



あとひぐらしの小説版第四話祭囃し編(上)を購入。
いや近くの書店、どこもかしこも中巻と下巻は扱っているくせに上巻だけ置いていないところがほとんどで、お陰でひぐらし解答編の最後の一話だけお預け食らっている状態だったんです。で、たまたま隣りの県の書店で見かけたので、そろそろ自分的にひとつの決着をつけたいという理由もありまして買いました。

序盤読んでの感想。
へぇ~、こういう理由で。という感じでした。
いや、どちらかというとここの話から始めるんだ、みたいな? 初めて知るエピソードですが。

というかネタバレ防止的な書き方する必要あるんかな。たぶん、ちょっとサーフィンしたらすぐに見つかっちゃうようなネタなんじゃないかと思うんだけど(汗)。←楽しみをとっとくために敢えて何も調べてない人

ともあれ、解の最終章。ちょこちょこ読み進めていきたいところであります。



果たして推理は可能か、不可能か。

↑それは別作品です先生。



でわでわ♪

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