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ダイエット中

  • 2008/10/22(水) 22:46:46

ダイエット中とか言いつつ実は特別なことはそれほどしてはいないのですが。
毎日、ヨーグルトを欠かさず食べる(日に1食~2食)という生活をここ一ヶ月ほど続けています。あとは食事はなるべく満腹の三歩ぐらい手前で止めるとかね。最近は少食になってきたので意識的には行っていませんがまあ、石の上にも三年ですよね。

ヨーグルトに関しては私が望んだのは整腸作用のほう。腸の調子が活発になればお腹も引っ込むかな、くらいの本当に軽い気持ちで始めました。
その結果かどうかは知りませんが、食後、お腹が張る感じがすることは少なくなりました。お腹が出ているな、と感じることは今もままありますが、それも以前ほどではありませんし。
あと、なにか自分の中で一個、習慣づけるものが欲しいと思ったのも始めた理由のひとつ。毎日、ヨーグルトを食べるくらいなら片手間で出来ますからそれほど苦労はないですしね。

それで、一ヶ月目にしてはじめてヨーグルトの効用を調べてみたところ、やはりダイエット効果を望めるみたい。まあ、情報は眉唾物ですが。

大切なのは続けることだと思っています。できればこれが一ヶ月、半月、一年と続き、長い年月をかけて続けていく習慣にしていけたら、と今は考えています。



わき腹の脂肪がまだ掴めるのでもうちょっと減ってくれないかなと切望する、秋のある夜の与太話。

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スキップ・ビート!第三話「欠けてる気持ち」

  • 2008/10/20(月) 20:36:18

本当に忙しい子です。せわしないです。負のオーラを放ったと思ったらすぐに笑顔に、かと思った次の瞬間には携帯電話を床へと叩きつける。
本当にずっとキョーコのターンだなぁ(笑)。

というわけで先日の予想とはちょっと違ってキョーコが挫折して這い上がる手前辺りで終わりました。引きのキョーコの引き締まった顔が印象的でした。
なんか琴南奏江が新人オーディションで思っていたよりキョーコに突っかかっていて、えーこんなに絡んでたんだとちょっと新鮮な気持ちがしました。これが後に紆余曲折あって親友になるわけですから世の中何があるかわかったものじゃありません。

しかし、改めて思ったけどオヤジ成分高いなこのアニメ。LME社長・(愛の伝道師)ローリィ宝田を筆頭に俳優部門主任・(比較的一般人)椹主任、だるま屋の店長。
椹さんみたいな一般人的ダンディも好きだし、だるま屋の主人は職人気質って感じが魅力的だし、ローリィ宝田は一緒にいたら楽しそうだし。

はい、オヤジ語り終了っと。

ところでこのアニメ、1クールの放送なのかな。なんか展開が比較的スローペースな感じがして原作のどの辺りまで話を展開するつもりなのかとちょっと心配になってきます。

次回はいよいよラブミー部発足の辺りまで行くのかな。それともその手前?
なんとなく今回の話の流れの遅さから後者になりそうな気がする。

どピンクつなぎはどれだけどピンクなのか? 期待に胸がわくわくします。

気分は珍獣コビトカバ。



あ、カテゴリーですが「趣味(読書・アニメ等)」の項目を追加致しました。

言霊と言います

  • 2008/10/19(日) 21:34:28

実際、言葉に意思が宿るってのはあると思うんだ。
そんな感じで、はい。目標の更新二桁到達して報告ほっぽっていた二回分は出来たのに、報告した結果がこれだよ!ばりに更新のモチベーションが下がりました。やべぇ、ネタ探せよオイラ……。
いやいやいや、口は災いの元っていうけどアレ本当ね。密やかに胸のうちに秘める恋もあったっていいじゃない。ねぇ。←話が脱線気味

お陰でこんなくだらないっていうかご飯のおかずにもならないような記事になっています。フルメタルお兄さん参上みたいな。なんか変態くさい響きだなフルメタルお兄さん。

んでまあ、日曜日なんでおそらく次回の更新はスキップ・ビート!アニメ版3話の感想になると思うです。思うっていうか確実に。
キョーコが絶望のどん底に落ちる表情とかちょっと期待してます。今まで突っ走っていった後にちょっと蹴躓く場面だからなぁ。どんだけ落ち着いた感じになるのかwktkです。

いや、本当にお茶汚し失礼しました。次回はもっとマシな更新がしたいですあいらびゅ~。

どちら様もセンキュウパーティー

  • 2008/10/18(土) 00:11:20

今日、書店に何かめぼしい本はないかしら?と行ってみたら、スキップ・ビート!20巻が発売されていて迷わず買ってしまいました。もうほとんどタイトル買いですwww

先ほど読んでみたら今回、凄くおもしろかった。もしかしたら今までで一番全体の内容が明るい巻かもしれない。
しょっぱなから意外な人物登場。この漫画のロリ成分(←誤解を招く表現)にしてキョーコを姉と慕ってやまない少女、マリアちゃんの登場。今回の話は彼女を中心として動きます。全体の概要を思い切りかいつまんで説明しちゃうと物語のはじめのほうで出てきたマリアちゃん絡みの話の伏線回収ってところでしょうか。
いや、マリアちゃん再登場ってだけでもう嬉しかったけど。何巻もずっと見掛けていなかったのでそろそろ出ないかな?とかちょびっと考えていたところだったので。

他の見所と言えば

・謎のあしながおじさん(ただし、読者にも登場人物たちにも正体バレバレ)
・ツンデレの鏡、モー子さん。
・キョーコの口調をまねるマジメな執事
・蓮vsモー子さんの熱くて静かな対決! 燃え上がる嫉妬の炎!

あと年中ダイエット中のモー子さんですら思わず食べ過ぎてしまうほどのおいしさらしいキョーコの料理を是非食べてみたいな、なんてちょっぴし思ったり。




ところで先月末に宣言した月の更新二桁を達成しといてその二回後の更新で報告してみたり。

電波受信してもーた

  • 2008/10/17(金) 00:45:26





オヤシロのムスメという曲です。
前から曲のタイトル自体は知っていて興味はあったものの、ほらタイトルがタイトルなのですっげぇ怖い曲なのかと思って今まで聴いてなかったんですが。ちくしょう、ひぐらしを知らなかったらもっと早くこの曲を聴いていたのに。←軽い愚痴みたいなモン
元々は家庭用ポップンミュージック12に収録された曲だそうです。

歌い手は後藤沙緒里さん。動画内のコメントから声優らしいということがわかったのでちょっと調べてみたらアニメ版ローゼンメイデンの薔薇水晶役。あら? 私、聞いたことあるじゃないの。
それはそれとして声優の力ってホント凄いと思う今日この頃。
っていうか意外なつながりを感じて驚くやら嬉しいやら。並列していい感情表現なのでしょうか、この二つ。
うん、覚えた。後藤沙緒里。今度アニメのクレジットで見つけたらニヤソしちゃいそうだ。

あ、曲ですがジャンル名が「萌えポップ」ってそのものズバリやね。
内容的には神様がいろいろとありがたいご高説(主に愚痴www)をしてくださる内容です。でも可愛い歌声とは裏腹に内容は毒舌(しかもやたら的を射ているw)、でもそれに萌える。
紹介している動画以外に「ハクレイのムスメ(博麗霊夢の画像中心の東方動画)」という動画があるのですが歌詞内容と照らし合わせるとそれなりに合っていたりして笑っちゃったり。

なんでハマッたのかよくわかりません。でも理由がないんじゃ気持ちが悪いので電波ソングだからってことにしておきます。

まさか二連続、音楽ネタで更新することになるとは思わなかった。

縁の下の力持ち

  • 2008/10/16(木) 08:28:19

それほど音楽に対して博学というわけでもなく、むしろ耳が肥えていない人間なので音の良し悪しとか音質だとか、そういうのは気にしないほうです。
基本的には直感的にこの曲いいなって思えたのが私にとってのお気に入りということで。
ただ、そんな私にもジャスティスはあります。……今から話すことをジャスティスと読んでいいのかどうか。どっちかっつーとフリーダm(以下、検閲に引っかかるほどの文章でもないと思うけど削除)。

ドラムやベースの力は偉大。

なくても別に困らないけど、あるだけで音楽が全然違って聞こえる。個人的には縁の下で主役の音たちを支える影の立役者、音楽を際立たせる演出家だと思っています。ベース音やドラムロールが聴こえるだけで、なんていうか音に重厚さが加わる気がする。
もちろん、それを逆手にとって敢えて音を鳴らさないというのも手法ではあります。演出的にいらんなら聴こえなくてもいいし、それで音楽が広がりが生まれるわけだし。
俺だよ! 俺! 俺! 聴こえる? 聴こえるっしょ? なんて感じに自己主張することはあまり多くはないですけど、全体を支えるために存在する彼らの存在は本当、偉大だと思います。
陰日なたに咲く一輪の花のように……なんて例えるのはちょっと違うかwww

音楽についてあまりうるさくない管理人の、ちょっとだけうるさいジャスティスでした。



・宮部みゆき「模倣犯」
午前中の授業が終わって放課後まで暇だったので5時間ほど延々と読み、

終わった! 第一部、完!

例によって部数も違えば、元ネタもよく知らない……。

模倣犯

  • 2008/10/15(水) 03:40:32

先日、某テレビ番組で「書籍の作者を答えろ」という問題が出されていて宮部みゆきの模倣犯がその中にあったんです。
そういえば二年ほど前にあの分厚いのを上・下巻と購入しといて途中で放り投げていたな、なんて考えていたら無性に読みたくなってきて、引っ張り出してしまいました。
栞が挟んである場所が最初のほう。そんなに読まないで放り投げてしまったのかな?と思ったのですが。
確か、私の記憶が正しければ最初の事件は上巻の中ほどで一回あっさりとした形で解決を見たような記憶が。それで思い出したのですが、途中まで読んだもののしばらく読まないうちに話がわからなくなって、再度はじめから読み直し、その途中でほっぽっちゃったみたいです。だから先の展開の記憶があったんでしょうね。

二時間ほどかけて50ページくらい読破かな。全体のパーセンテージにしたらほんとうに微々たるページ数ですが、まあ千里の道もなんとやら、コツコツと読み進めていけばそのうち読み終わるでしょう。

小説版・ひぐらしのなく頃に解の皆殺し編(上)も先日購入してしまったわけで、積んでいる本がちょっとあったりする現状……。少しずつ消化していきたいものです。

スキップ・ビート!第二話「戦慄の宴」

  • 2008/10/13(月) 20:06:33

テレビ東京・あにてれ
スキップ・ビート!



なんだろ、期待しすぎたのかな。今んとこの放送、可もなく不可もなくって感じです。
期待していたローリィ宝田の登場シーンも思いのほかフツー。いやもしかして初見だったら唖然としたのかも知れませんけど。
っていうかバックダンサーの踊りはもっと激しいのを期待していたんですけど。腰をモーレツに振ってくれて唖然としたところに社長の登場があれば本当にすげぇシーンになっていたんじゃないかな。
うーん、残念無念。

キョーコと蓮の出会いの描写もちょっと弱かったような気がする。それとも原作でもあんなもんだったっけ?
蓮×キョ派なんでこれから蓮がどういう経路でキョーコに惚れていくのか、その動向が気になるんですけど、惚れていく過程が不自然だと萎えちゃいそうな気もするしなぁ。

今回、特におもしろかったのは後のキョーコのパートナー、モー子さんこと琴南奏江の登場か。キョーコに負けず劣らずのヒステリックぶりは見ていて爽快でしたwww
セリフがずっとキョーコのターンだと思っていたら奏江も割とセリフが多かったように思います。後の展開でずっとこの二人のセリフを聞き続けることになる話も一話くらいありそうなんて思っちゃいます♪
今回、一番評価できる部分だと思いました。



次回は開始早々職人芸が見られそう。というかあの引きは間違いなく見せるね♪←例によって原作見ている人にしかわからないネタ振り
あー、しかしアニメオリジナル要素でしかもヘンテコじゃない何かがないとちょっとアニメとしては弱い作品になりそうと感じてしまった第二回目の放送でした。

でわでわ♪

リメイクのリメイク

  • 2008/10/12(日) 22:11:27

三人娘

今日はこんなん描いてました。ウチの看板娘(?)三人組です。人によってはひとりだけ娘って付けるのおかしいだろって思う方もいるかもしれませんが三人娘です。
左から桔梗サラサさん、輝さん、千里さんのそれぞれリメイク予定のイラスト。……のイメージ掴むためにささっと描いてみたラフスケッチ。
今回は髪型にちょっと気を配っていきたいと思っています。

そんなわけでサラサさんを三人の中で一番大幅に改変する予定。前の髪型はおもしろいんだけど構造的にどうしてもうそ臭くなってしまうと常々考えていたので。
でも柔らかい空気はそのまま残したいな。三人娘の比較的(笑)良識派ですし。

輝さんは表情周りの変更かな。目は鋭いままに少し女性っぽさを含みつつやっぱり男性的に描きたいって贅沢だなおい。というかそんな絵が描ける技量あんのかオイラ。自分で自分の首締めてませんか?(汗)
未だにイメージが決まっていないのが絵にも表れていてすっげー細い線になってますね。まあ下書きというか漠然と描いただけだし今回はこれでよしとしよう。←こんな姿勢ダメだと思うんだけどw

千里さんは……改めて見直すと完璧に失敗ね。ちょっと子供っぽくなりすぎたわ。
三人の中ではあんまり変えない、かな。髪に厚みを持たせられたらいいやくらいに考えている。こんなこと本人が聞いたら思い切り「コロす」発言してくれそうですね(笑)。

あと負け犬用のアイコンも変える予定。……イメージはまだ固まっていないけどどんなアイコンにしようっていう方向性だけは決まっているので……、うんあとは本当にイメージが固まればオッケーなんですが。



さて、前口上終わりっと(ぇ)。



今日はちょっちリアルくさい夢を見たわけなんですが。
夢の内容の最後の部分がちょっと不鮮明で。

娘と母親? 母親は娘に自分が母親であることを明かしていなくて(なんらかの理由で離れたか何からしい)、しかも再開した娘にそれを明かすつもりはないみたいなんですね。
で、一方の娘のほうはそちらが母親と気がついているようなのですが(なんで知っているのか謎)こちらも知っているという事実を明かさないでおくつもりらしいという、

夢にしては設定がえらく凝ってるね

っていう夢を見ました。普段ならこんなおもしろく料理できそうなテーマ、思い浮かばないんですけど。しかも娘のほうには兄貴がいたような気がするんですがこれがなぜか病院みたいなところから脱走を図って何か犯罪めいたことをしたような気がするのですがどんなことをしたかよく覚えていません。

そもそもなのですが娘と母親、どう見ても同年代の若さなのに親子なのだとか。その設定自体どうなのよ?と首を傾げるも、夢の中なのでツッコミを入れることもできず。
夢が覚める前にやたらキラキラした演出とともに娘の母親に対して独白するというとっても感動的なシーン。

なんだかこう、目頭を熱い汗が流れそうな感じだったんですけど。



こんな夢の話されてもわけわかりませんわな。←確信犯



そんなわけでもう逃走用のキーワードで逃げます。

でわでわ♪←逃走用のキーワード

なんかもう

  • 2008/10/11(土) 20:54:38

一年以上ポップンの腕に変化が見られn(殴



ネタの神様が降臨なさっていい加減にしなさいと鉄拳をかましていかれました。ネタの神様って人間に笑いの叡智を授けてくれる存在じゃなかったですか? ネタに対してツッコミを入れる神様だとは露知らずでした。

なーんて、ちょっぴり捏造気味の記事から始めてみる今日の更新。あと一般的に言われるネタの神様ってやっぱ前者よね。



今日の昼過ぎ、具体的には午後三時辺りから急に風が強くなりました。おまけに木枯らしピープー吹いているー♪状態でいい感じに秋に近づいたんだなぁなんて哀愁に浸るわけもなく、風が我が体温をいい感じに奪っていってくれるもんだからえらく寒いです。
とか言いながら風呂に入った後にタンクトップを選んで着た辺り、どう考えても寒いのが気持ちいいとほざいているのと変わんない気がしてくるのですが。心頭滅却すればなんとやら。気の持ちようで寒いものはやっぱり寒いのです。←途中から日本語破綻気味
そんなわけで一番寒いのは私のダジャレだという真理を書いておく。

べ、べつにうまいこと言ったなんて思ってないんだからねっ!///



えー、はい。一昨日、昨日と割合マジメな更新をしちゃったせいでしょうか。反動三段蹴りの三段目のごとくバク転したような文章の変化っぷりです。反動三段蹴りって何?って方は

ちょっと、頭ググろうか?(=ω=)

とかどう考えてもネタの使いどころ間違えてます。ついでに言えば筆者、原作をそんなに見ていないという……。
こんなんだから中途半端にネタ使って火傷するのよね。←よくわからないボヤキ



あ、バナナはおやつに入りません。っていうか現在も全国区で売り切れですか? それともそろそろ効果が見られなくていつものように飽きてやめちゃう人続出ですか?
我が心の師、あさき様のためにもバナナダイエットとかさっさとやめちまえ、この愚民ども!←あさきオフィシャルサイトのブログ読んでる人にしかわかんないネタはやめようね

愚民ども……愚民ども……。

ごめんなさい、私が一番の愚民でした。お詫びに今日は普通に寝て明日普通に起きます。←全然お詫びになっていない



結論。今日の負け犬は当社費3,14倍のおかしさだぞ。

……って俺は円周率じゃねえっての。



でわでわ♪

昨日に続きスパロボネタ

  • 2008/10/10(金) 22:09:38

スーパーロボット大戦EX(PS版)シュウの章プレイ動画


前日の更新に引き続きスパロボネタです。興味ない人ごめんなさい。次回は別のネタを用意しますので(汗)。

最近、プレイする前に自分なりにプレイ上の制限を付けるようになった理由ですが、思い当たるとしたらこの動画を見たためではないかと思います。
一時期ですが、スパロボのプレイ動画というのに嵌まっていたことがありました。アクション系ゲームの動画に比べると地味さを感じてしまう動画なのですが、他の人の思考が見れておもしろかったです。
あと懐かしさ補正もはたらいたのではないかと。この作品が収録されているコンプリートボックスは私のスパロボ初プレイ作品だからです。
えー、動画を見ていただくとわかるんですが攻撃力が割と低めです。はじめてプレイしたスパロボの攻撃力がこんなんだったので後にFをプレイしたときにはその攻撃力の高さにまず驚いたものです。
※発売順はF→コンプリートボックス

このシュウの章はマサキの章・リューネの章より難しく、一手一手大事にユニットを動かしていかないと攻略が難しいシナリオになっています。
そのプレイ動画を見ていて、ユニットの動かし方が凄く綺麗だと思ったんです。敵の思考パターンが凄くよく読めていて、時に思ったように敵を誘導するところとか、移動をうまく行って移動後攻撃不可の武器で射程外から敵に攻撃を加えたりするところとか。
なにより、限られた条件下であっても運用の工夫次第でなんとかなってしまうというのが一番ショックを受けた部分です。



昨今のスパロボで私個人が制限を加えているのは以下の点。

・武器改造禁止
単純に攻撃力の底上げはしないです。禁止する条件としては味方の攻撃力が全体的に高いと感じたら。あと、少しだけ改造しないでもクリアできるぞっていう維持で。この辺ちょっとだけ負けず嫌いらしい。
逆に言えば攻撃力が低すぎて話にならないと感じたらさっさと改造を始めちゃう、ということになりますが(笑)。

・能力養成の制限
能力養成は技能と地形適応を上げることを前提にプレイしてます。いや地形適応のほうも制限すればもっとやり応えが増すんだろうなぁ。

・全滅プレイの禁止
禁止っていうかこれはもうなかばポリシーみたいなものかな。
全滅プレイは個人的には禁じ手みたいなものだと思っています。改造とか攻略中のユニット運用の工夫とか八方手を尽くしてどうしようもなくなったときにはじめて解禁していいレベルのものじゃないかと。それに限られた資金の中で必要な改造をやりくりしていくってのもなかなか楽しいと思うし、現状資金不足は感じても絶対的に足りないと感じることはあまりないですし。

スパロボZではさらに機体改造の5段改造制限も加えようかと思ったのですがやめときました。そしたら件のEX-HARDの仕様。ちゃんと改造なしでもクリアできるレベルに仕上がっているみたいだとわかったら逆に燃えちゃったwww

で、ランドルートをノーマルモードで擬似EX-HARDでプレイしています。
要するに機体改造禁止・技能養成禁止・バザーでの強化パーツの購入禁止、加えてHARDモードを維持するため今回は積極的にSRポイントを取得していく予定です。もう少しで取れそうなのにポイントを逃してしまった場合にはマップの最初からやり直すことも辞さない覚悟です。
……う~ん、どこまでやれるやら(苦笑)。



あ、そうそう。紹介した動画ですがすでに完結しています。
1動画最大50分とか結構長いので片手間に見るのは大変ですが、もしよろしければ全話見てみてください。

でわでわ♪

スパロボZクリア~♪

  • 2008/10/09(木) 20:03:01

ちまちま進めて今日やっと終えましたのことよ。
先に書いた部隊名の話(今回のデフォルト部隊名がZEUTH。かつてヒーロー戦記でアムロらが所属していた機関名ZEUSと日本語読みすれば同じゼウス)とか、誰かの手によっていろいろな世界が混じってしまった点とかがかつてのヒーロー戦記に酷似していると思ったわけですが。

なんていうか今回の黒幕が多元世界を生んだ理由が予想通りでしたね。ああ、やっぱりそういう理由なんだ、と。
でも黒幕の正体についてはわからなかった。考えてみたら確かにストーリーの端々でちょこちょこと工作していたのよね。その辺を確かめながら二週目をプレイしてみるとおもしろいかも。
なんていうか今回はほのかにヒーロー戦記の香りを含ませたのかな、って感じです。いや今回の黒幕、どう考えても壁際のいぶし銀(笑)が最も嫌いとするタイプなんですけどwww

あと続編を意識しているみたいです。来年辺り、第二次スーパーロボット大戦Zとかそんな形で出る……かもしれません。
Zガンダムと逆シャアが出てZZが出ていなかった理由ですが、今回のストーリー構成的に参戦させると齟齬が生じる場面がありました。たった一場面だけですが割と重要なシーンだったので、今回の参戦は見送ったみたいです。
あと、最終話付近でゲッターの竜馬が真(チェンジ!)ゲッターロボの参戦を示唆しているとも受け取れるような発言をしていました。これも続編のためのフラグと考えて問題ないのかな?
また、OG外伝で闇脳が「十二の至高天」なる発言をしていましたが、どうやらZのオリジナル機体の何機かがこれに当たるみたいです。
GBA版アドバンスではその後に発売されたJのオリジナル敵「フューリー」を示唆していると思しき発言があったり、リュウセイのダイライオー発言(後に三次αの大雷鳳の参戦のことを指していると判明)があったりしたのでたぶん間違いないかと。

武器改造は禁止、養成は技能と地形適応のみ。ただし、難易度ノーマルに逃げ込んでしまいましたのであんまり褒められた内容ではありませんが。
今回のストーリーは硬派に作られていたように感じます。身内受けを狙ったマニアックなネタも今回は控えめでしたし、三つ巴、四つ巴、果ては五つ巴なんて感じで一マップにいろんな組織が入り乱れて戦うマップも結構多く、文字通り戦争をしている感じが結構強かったです。
また、プレイヤーが操るのは正義の味方という昨今のスパロボの風潮よりは、登場人物たちは自分の信じるもののために戦うというような内容でした。そのため、参戦作的には主人公で、通常なら味方になるはずの機体が敵(あるいは第三軍的立場)となってプレイヤーの前に立ちはだかるマップも存在しましたし、通常なら敵としてしか現れないような機体・キャラクターがスポット参戦的に使用できたり味方中立となったりというのもなかなかおもしろい試みであったと思います。
残念なのは、ストーリーが凄く丁寧に作られていただけに、終盤畳み掛けるように大ボスクラスがじゃんじゃん沸いて出てきて、多くの敵組織が一気に壊滅していってしまうストーリーだったことでしょうか。最後のほうで無理矢理締めに入った感が否めませんでした。

で、EX-HARDの仕様に吹きました。
武器改造禁止・パイロット養成禁止・バザーでの強化パーツの購入禁止・敵があらかじめ改造してある・SRポイントに関わらず難易度ハード

いっやー、これ完全に玄人仕様じゃないですか?
相当なドMじゃないとやる気すら起きないと思うんですけど。
試しにスーパー系ルートを3話ほどプレイしましたけど……えっと、怖くなってやめました。←まさに負け犬

総評としてはおもしろかったです。
武器改造禁止していたので中盤攻撃力不足に悩まされましたが、各機体のパワーアップでそれが解消されてからは割とスイスイ進めましたし。

あ、あと今回はνガンダムが最強のガンダムたるゆえんを見事に示してくれました。
他のモビルスーツのビームライフルの攻撃力が2500程度の中、一機だけ3500とかいう高数値。長くスパロボをプレイしてきましたが、正直な話、νガンダムのビームライフルの攻撃力を見て思わず笑ってしまったの、今回がはじめての経験です。

二週目はランドルートの予定。さわりだけプレイしてみたらランドのキャラが立っていてこれからワクワクです。



でわでわ♪

文明の進歩を感じる今日この頃

  • 2008/10/08(水) 00:10:48

実は最近、5年近く使用していた携帯がバグり始めて、これはやばいと機種変更をしたのですが。
いや、文明の進歩って早いのねー。

まず、前の携帯より画面が大きいので見やすいです。
しかもカメラの解像度がすげー。なにこれ? 綺麗過ぎて鼻血が出るんですけど。
直感的に選んだんだけど2wey Open Styleなんて銘打っていて。従来の縦方向に加えて横方向にも開くってのはなにこれ、びびるんだけど。支えている部分が細くてちょっと力を入れたら折れそうなのがちょっち怖いのはここだけの話。
あと見た目は大きい割に小柄な印象なのは横が薄いからなんだろうね。そのうちカード並みに薄い携帯が出てきてポキッと軽く折れちゃうような時代が来るんだぜ。←どう考えてもありえねぇだろ

さーて、明日からまた大学だー。最後の半期、気合入れていくべっ!



追伸、今日も文章が短くてごめんなさい(切腹)。

スキップ・ビート!放送開始~♪

  • 2008/10/06(月) 20:06:04

テレビ東京・あにてれ
スキップ・ビート!



第一話「そして箱は開けられた」
どんな箱かは見ていただければ理解していただけるでしょう。ってなんつー投げやりっぷり。

第一話放送。んー、よくも悪くも無難にまとめられていたといった印象です。特筆すべき点が特に見当たらない……。
いや、そんなん言うたら原作ファンとしての名が廃る。なんとか持ち上げよう。ファイト。

キョーコのキャラがアニメ向きなのかな。もともと感情の起伏が激しい上にメルヘン思考がはたらくわ、思ったことが行動に出ちゃうわで見ている分には楽しい子です。……あれ? キャラクター紹介になっちゃってるしー。
放送開始後のキョーコの第一声を聞いて違和感。いや、ちょっとトーン高すぎくないですか?と思ったのですが第一話前半時点のキョーコは恋する乙女度120%だしこれはわざと高くしているのねと納得。尚に裏切られてイメチェンしたときにイメージどおりのキョーコになりましたし。
考えたら最初の頃の長髪キョーコって意外と忘れられがち? 一話目でいきなりイメチェンだしなぁ。
そういえばキョーコだけでセリフが多いのに一話目にしてイメチェン前キョーコ、イメチェン後キョーコ、天使キョーコ、怨霊キョーコのひとり四役(いや基本的には同じ存在だけど)……声優さんってすげぇ(ぇ)。

無難にまとまっているとか言ったけど導入部として、またキョーコが芸能界を目指すきっかけとなった出来事としては決して軽視できない部分でもあるので、丸々一話使ったのは正解だと思います。これから物語がどんどん加速していきそうな予感がしますし。

次回第二話「戦慄の宴」は場の空気を一瞬で壊す(いい意味で)男、ローリィ宝田が登場するらしいです。もう登場シーンからしてワクワク。
つかもしかして戦慄=ローリィ宝田? だったらこのタイトル秀逸すぎるwww

でわでわ~♪

前回の更新で

  • 2008/10/05(日) 20:35:28

今月の更新数目標二桁とか言いつつ五日まで更新しないとか最初から雲行きが怪しいことになってます。
やっぱり無理な目標だったか……。

それはさておき、れでぃ×ばとの二巻を最近購入。個人的に萌えを全面的に推し進めすぎていて嫌いな系統の話。……のはずなんだけどなぁ(表紙絵からして萌えを意識しすぎだしー)。
なぜに手に取ったかってそりゃもう表紙が魅力的ゲフンゲフン。
とりあえずオイラ、金髪ドリルに魅かれる修整があるみたいなんだ。って感じで個人的にセルニア=伊織=フレイムって娘がお気に入り。ノーb(検閲に引っかかり一部削除)とか反則やろ、マジで。
キャラクターの魅力勝ちでしょうかね。実際、そんなんありえないストーリー展開とかありますし。あまりに非常識すぎるところもありますが概ねおもしろい部類なんじゃねぇかと。<そもそもラノベ読書数が圧倒的に少ないわけでほかと比べようがないというのもあるけど



さて、いよいよ今日(明日)深夜二時から待ちに待ったスキップ・ビート!アニメ放送開始。早く始まらないか楽しみでしかたがないです。明日の更新は間違いなくアニメの感想ですね♪

でわでわ♪

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